アメコミ原作のスペースオペラ映画ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーシリーズの2作目。マーベル社のアメコミの実写化シリーズであるマーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)としては15作目にあたる。
正直MCUだから見ておくかというくらいの動機で見たのだが、予想外に凄い面白かった。前回よりもギャグが多い一方で、反目していたメンバーが和解する「キテル……」シーン大過ぎだし、まさか泣ける話になってるとは思わなかった。
アメコミ原作のスペースオペラ映画ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーシリーズの2作目。マーベル社のアメコミの実写化シリーズであるマーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)としては15作目にあたる。
正直MCUだから見ておくかというくらいの動機で見たのだが、予想外に凄い面白かった。前回よりもギャグが多い一方で、反目していたメンバーが和解する「キテル……」シーン大過ぎだし、まさか泣ける話になってるとは思わなかった。
マーベル社のアメコミの実写化シリーズであるマーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)の第10作目。地球上での戦いを描いている他のMCUとは違い、こちらは宇宙を舞台にしたスペースオペラとなっている。
女子中学生三人組のグループが全員片思い状態の三角関係になっているという百合作品であるが、途中から男性キャラも加わってヘテロ関係が加わる。なので三角関係百合を期待していると肩透かしになってしまったのはちょっと残念。
2017年4月半ばから、インターネット界隈に急速に広がりつつあるTwitterライクなSNS、Mastodonの解説本。Web上に様々なページが散見されるようになってはいるものの、体系的にまとめた解説書としてはこれが初となる。海外発なのに日本であっという間に広まって解説書も先取りするとはまた奇妙なムーブメントである。
今年の4月半ばからネット上で大流行中のMastodonであるが、自分専用の個人インスタンスを作った。既にさくらインターネットがMastodonスタートアップスクリプトなるものを用意してくれているので、大して知識が無くても完成した。
アカウントは『pteranodon.net/@toshiro_nagano』になる。
追記:せっかく作ったアカウントだが、思ったより流行らなかったのですでに消去済み。
1996年放映のイギリス映画『トレインスポッティング』の続編。前作から約20年経っての放映だが作中でも20年間経過しており、中年になった彼らが再会して一騒動する痴話喧嘩ストーリー。
(実)姉妹百合。「おねえちゃんの処女は私のものよ」「おねえちゃんと同じ産道も通ってないくせに」って言う妹いいよね……。血の繋がりを障害ではなく優位と捉えた名台詞である。この作品が連載されていたのが百合姫でなくてコミックフラッパーだったことも加えて最高にロックだ。
重力を操って空中を自在に飛び回るアクションゲーム。
元々は2012年にPS Vitaで発売されたがDLCなどを含んだ完全版が2015年にPS4で発売された。そこで続編が発売されることを踏まえてやっておこうと思いプレイした……のであるが、大して長いゲームではないのにクリアまでにえらいかかった。
姉妹百合作品(義理ではなく実姉妹)。百合っていったら、めんどくさいレズの愛憎と執着と嫉妬でしょうと言ってはばからない人(そうです、私です)には多分向いてる。こういうあっさりした絵柄好きなのだが、ストーリーの緊張感とのギャップで余計に印象的である。